敬老会に参加しました
今日は、「敬老の日」。現在、日本の65歳以上の方は5人に1人、80歳以上の方は全国で約700万人、100歳以上の方も3万人を突破したとの記事が掲載されていました。
千歳台睦町会主催、支えあいミニデーと高齢者とちの木会共済の「敬老の日の集い」に参加しました。和太鼓による勇壮なセレモニーや歌謡曲の披露、三味線による民謡など盛りだくさんの内容で集った高齢者の皆さんは大変に喜んでおられました。
最高齢は102歳のおばあちゃんで、昼食ではしっかりとした自分の歯でお赤飯を美味しそうに頬張っていました。ビールも少し飲んでいましたね。
こうしたいつまでも元気で健康で楽しく過ごせることは本当に幸せなことです。
いつまでもお元気で長生きしてください。
秋桜祭に行ってきました
なぜ、今?
本日、安倍首相が辞任を表明した。就任1年を目前に何故?との不可思議さとこのタイミングでの辞任はあまりにも無責任であるとの批判は避けることはできないであろう。
理由は、挙げればキリがない、各方面に与える影響は大きいと思う。
それにしても、首相就任当時から、人に恵まれていない環境であったことは言うまでもない。
自民党県連からも辞任を求められ、支持率の低下に伴い周りの人間からも距離をおかれ、なにかと小泉前首相と比較をされ、野党からも集中砲火を浴びる。
しかし何故、この党は自身のことではなく、国民のためにも社会のためにも一致団結してこの難局を乗り越えようとしないのか?考えられない。これは安倍首相一人の責任ではなく、党全体、政府与党の責任でも、野党も含めた国会全体の責任もあると考える。
なぜならば国会だけの混乱なら傍観できるが、今、大事な時期を迎えている社会的な様々な課題がとどまり、結局、しわ寄せは国民にきてしまう。
悪口は言うけど、しっかりとした批判はできない。そういう政党や議員が多くなり、個々人の資質が落ちていることが混乱を招いているのではないだろうか。
もし民主党が、この事態を単純に「政権交代のチャンス到来」とほくそえんでいる様では、やはり永遠に「政権準備政党」からは脱却できないであろうと思う。
第10回シュガーカップを開催
恒例の区立小学校PTAバレー部による第10回シュガー杯を開催しました。
今回は、オファーは18チームでしたが、12チームにていつもの変則総当り戦にてA,B各コートにて熱戦を展開しました。
結果は、総合優勝は上北沢小(Aコート優勝)が2連覇、芦花小がBコート優勝となり、初の受賞でした。今回は、千歳台小がAコートで上北沢小と勝敗もセット数も得失点差も同一で、結局、総得点にてコート優勝となり、惜しい限りでした。とても成長著しいチームに仕上がっていました。
今後の大会が楽しみです。
各チームとも真剣な思いからか、勝敗を決するルールにはかなりデリケートで困ってしまいました。
ちなみに私も船橋小チームの一員として試合に出させて頂きましたが、練習不足がたたり、お役に立てる状況ではありませんでした。
次回はガンバリます!写真は、シュガーカップ事務局の岸さんと平岡さんとのスリーショットです。
お揃いのポロシャツでデビューしました。




